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 HACH社の新しい製品をご紹介します

  過マンガン酸法 COD測定試薬 DRシリーズ対応 測定範囲 : 低濃度(0.5〜12mg/L)  

ハック社吸光光度計に使用可能な過マンガン酸法の試薬(東亜ディーケーケー製)を用意しました。測定範囲は、低濃度(0.5〜12mgO/L)対応です。


特長1 廃液の低減
サンプル量は、わずか6mLです。(JIS法*では約140mL)
*JIS
_K0102「工場排水試験方法」

特長2 簡単な加熱分解操作

前処理は、CODバイアルにサンプルと過マンガン酸カリウム溶液を入れ、リアクターにセットするだけです。
特長3 2つの測定法を用意
ご使用のDR計に応じて、2波長測定法ろ過測定法から選択できます。
  
  ->詳細仕様


     2波長測定対応


 2波長測定法



 
ろ過測定法

  
*ご使用の際は必ず取扱説明書をご参照ください。

  吸光光度計 DR 3900    

 ご好評いただいております吸光光度計DR3800の後継機種です。DR3800に比べて基本性能はアップして、コンパクトなサイズになり、更にお求め易い価格になっています。
 誰でも簡単・迅速にさまざまなサンプルを測定していただけるように、分析種70項目220種類の分析方法を内蔵しています。お客様独自の分析方法も100項目まで登録できます。
 また、波長スキャン測定など多彩な測定モードを搭載しています。
 日本語対応の大型カラータッチパネルを採用し、対話方式で簡単に操作していただけます。

 ->詳細仕様

            

  見やすく操作のしやすい大型カラータッチパネルを採用してます。従来から採用されているタッチパネル機能に加え、HACH社の吸光光度計としては初のTFTカラー液晶を採用しました。基本画面操作は、日本語表示で、見やすく、ツールバーを画面右側に常に表示させることにより操作しやすいくなっています。 また、新機能としまして、トレンド測定が可能となり、サンプル測定時の経過日数における変化を確認することが出来ます。

   
               メインメニュ−画面 トレンド測定画面   

  バーコード化された試薬を自動認識
TNTplus試薬のバイアルにはバーコードがあり、本体にセットするだけで、自動的にバーコードを読んで測定を開始します。バイアルを回転させながら、10回測定し平均化するので、安定した測定が可能です。また、新規機能としまして、ロット番号も同時に読み込むことにより、試薬の管理も容易になりました。
省試薬設計で、バーコードの情報から試薬ブランク測定を省略できる利点もあります。(一部の試薬を除く)


TNTplus試薬 装置起動からTNTplus試薬測定の表示画面例
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以前の新製品情報は、こちらをクリックしてください。(下記掲載の製品紹介になります。)